ハガクレの歴史を振り返る ぱーと2

こんにちは!だるまんです。皆さん、新しくなった葉隠日記、楽しんでいただけているでしょうか。今回はリリースから少し経った後のハガクレについて、だるまんが振り返ってみます!

 

リリースから3か月後くらいのハガクレ (2011年11月くらい~)

だるまん、この頃はあまりハガクレをやっていません。(部活・ケガであんまりできなかった・・・)

このころから、キャラクターに特殊攻撃や特殊ジャンプが加わるようになりました。初期の3キャラから、老師や鎖術が加わり、年明けには術師が!今じゃほとんど使われないですが、古参の方は術師の城取でぴょんぴょんしていたのではないでしょうか!?

 

6キャラ

6キャラだけのキャラクター選択画面。懐かしい画面ですね~!

最初のころの術師は、特殊ジャンプが目新しく、ずっとぴょんぴょんしまくりでした(笑)。城取りにおける制圧性能が高いので、だるまんは術師を今でもたまーに使ってます。

 

剣聖登場
もう少しすると、新キャラの「剣聖」が登場します!

今の浜では何かと鎖術にカモられやすい剣聖ですが、ステータスが優秀で、「浪人の上位互換」なんて言われてたりしましたね!下に急降下する特殊攻撃も独特で、だるまんは剣聖のリリース直後は特殊攻撃ばっかり打っていました(笑)

 

そして、みんな大好きガチタイマン部屋、「雁流ヶ浜」が登場します。前回の投稿でちょっとお話した通り、浜が登場した直後は、回復台以外はさら地。今の浜みたいに、足場となる台はなく、超シンプルでした!

この頃の浜には、バランスよく様々なキャラのプレイヤーがINしていましたが、浜が登場してまもなく、1つの結論が出ます。

 

浜においては、「乱破」と「鎖術」が最強!!

 

今と大して変わってないですね(笑) 

しかしながら、この頃の乱破と鎖術は、耐久のステータスが他のキャラクターと同じ。さすがにパワーバランスがおかしすぎましたね・・・。

しばらくして乱破と鎖術の耐久のステータスが1ランクダウンします。

そして、さら地だった浜に、足場ができます。今の配置と変わらない浜のできあがりです。ずいぶん前に生まれたんですね!


2012年秋、伝説が生まれる・・・

そしてこの年、伝説が生まれます。

「浜 126人抜き!!」

2020年になった今でも、この記録を抜いたプレイヤーは現れていないでしょうか。26万点。化け物すぎます。。。約8年たった今でも、伝説の動画として、多くのハガクレプレイヤーが一発勝負さんの動画を見ていることでしょう。ハガクレにおいて1万回再生を突破した動画はこの方の動画だけなのではないでしょうか?

 

そしてその後、乱破の耐久力がさらに1ランクダウン。2020年現在の乱破の耐久ランクと同じに。ついに、パワーバランスに疎い運営が動かされました。恐らく運営サイドがこの動画を見たからなのではないでしょうかね・・・。


鬼が村、2人バージョンがリリース

鬼が村登場

このあたりから鬼が村1人バージョンが増え、2人バージョンができ、そして今と同じような入室画面に!

上の画像をよーく見ると、城取り合戦の「ダイナミック」がありませんね。しかし、「ダイナミック」がないこと以外は、ほとんど2020年現在のハガクレの入室画面と変わりありません!

2020年現在のハガクレのベースは、この時期の更新がメインになっているんですね。運営仕事しろよ。

 

ハガクレの運営の更新はここら辺がピークだったと思います!まさに全盛期!この頃からガチでハガクレやってればなあ~、と思うだるまんでした。

 


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